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ゲーム用パソコンで現金キャッシュバック!?キャンペーン情報!

皆さんはパソコンでゲームをする事があるでしょうか?普段仕事でしか使わない方、本格的に3Dゲームを楽しんでいる方、色々かと思われます。パソコンでゲームをする上では、パソコンのスペックが重要になってきます。

そこで今回は2018年5月現在、大変お求めやすく購入できるゲーム用パソコンについてお伝えいたします。

 

ゲーム用PCとは?

ゲームには大きく分けて2種類存在し、2Dゲームと3Dゲームがあります。ドット絵やイラスト等の静止画を使ったゲームが2Dゲーム、立体視やリアリズムにこだわったりCGモデル(メッシュ)やポリゴンを使っゲームが3Dゲームです。

本格的に3Dゲームを動かす上で必要になってくるのが「グラフィックボード」です。グラフィックボードとは描画の為に必要なパーツになります。通常のノートパソコンにはグラフィックボードが付いていません。描画にはCPU(中央演算装置)を使用します。

更に、3Dゲームを動かす為にはメモリの容量を増やす必要もあります。メモリ容量が大きいほど動作は安定します。プレーステーションや任天堂といった据え型ゲーム機と違い、PCゲームには「推奨環境」「必要環境」が明記されています。

一例を挙げますと、DMM GAMESの「エルダー・スクロールズ・オンライン」では次の通りです。

■Windows版 推奨環境
OS:Windows 7/8.1 64ビット/10
CPU:Quad Core 2.3GHz 以上
メモリー:4ギガバイト以上
HDD空き容量:85ギガバイト以上
グラフィック:NVIDIA GeForce GTX 750 以上/AMD Radeon HD 7850 以上

■Windows版 必要環境
OS:Windows 7/8.1 32ビット/10
CPU:Intel Core i3 以上/AMD 3870 generation processors 以上
メモリー:3ギガバイト以上
HDD空き容量:85ギガバイト以上
グラフィック:NVIDIA GeForce 460 以上/AMD Radeon 6850 以上

推奨環境であればグラフィックの描画をHi(高解像度)で動かせますし、必要環境であればLow(低解像度)でしか動かせません。この性能差で描画が変わってくるのが、PCゲームと据え置き型ゲーム機との差になります。

しかし、近年では「プレイステーション4」においても、4K高画質に対応した「プレイステーション4pro」といった上位互換機が存在します。そしてPCゲームにおいても、4K高画質化が進んでいるのです。高画質になればなるほどパソコンの性能も必要になってきます。

そういった3Dゲームにおいて「勝つ為には」、最速のマシンが必要になるのです。つまりゲーム用パソコンとは、「パソコン界のレーシングマシン」と思って頂ければ良いかと思われます。

NECや富士通といった国内大手家電メーカーにはゲーム用パソコンは存在しませんが、国内外のBTOパソコンメーカーごとに、DELLでは「ALIEN WARE」、ヒューレット・パッカードでは「OMEN」といったゲーム用パソコンのブランドが存在します。

※BTOとは、(Build to Order、ビルド・トゥ・オーダー)の略で、受注生産を意味します。受注する際に各パーツの性能を選ぶ事が可能なため、PCゲーム愛好者には大変好評なシステムです。

例えば、標準グラフィックスボード「GeForce1060」を「Geforce1070」へと変更。といった事が可能で、それにより約1.4倍の描画性能を上げる事が可能になります。この様に自動車さながらチューニングが可能なのがBTOパソコンの良さでもあります。

 

-勝つために選べ!- 春のゲーミングパソコン祭り!

ヒューレット・パッカードのゲームPCブランド「OMEN」では、「-勝つために選べ!- 春のゲーミングパソコン祭り!」が開催されています。分割手数料0%キャンペーン中で最長36回払いまで金利手数料が無料です。

「OMEN by HP 15 / OMEN by HP 17」、「OMEN X by HP 17 」といった高性能ゲーム用ノートパソコンや「OMEN by HP Desktop 880-100」、「OMEN X by HP Desktop 900-200」 といった超ハイスペックなゲームPC用デスクトップパソコン、更に背中に装着する高性能デスクトップパソコン「OMEN X by HP Compact Desktop P1000」を手に入れるなら今がチャンスです!

OMENの特徴を挙げますと、高性能PCにおいて発熱は大変深刻な問題になります。独自設計の冷却機構により効率の良い排熱を行う事で、OMENはその問題を解決しています。そのため他のメーカーにはない特殊な形状をしています。「これがゲーム用PCだ!」という主張をしているかの様なデザインです。

「OMEN X by HP Desktop 900-200」においてはインテル Core i7-7740X(Intelのハイエンドプラットフォーム向けCPU)を搭載し、高速なM.2 SSDやGeForce1080Tiといった超高速なグラフィックボードが内蔵されています。そしてメモリは標準で64GB!

そんなモンスターマシン「OMEN」。1度体験してみたいものですよね!

 

VAIO新生活応援キャンペーン

しかし、そんな3Dゲームには興味なく、そこそこのスペックがあれば良いという方も多くいらっしゃると思われます。

それならばゲームPCではありませんが、スタイリッシュな高性能ノートパソコン SONYの「VAIO」はいかがでしょうか?

2018年1月18日(木)~2018年5月31日(木)のご購入期間にVAIO S11、VAIO S13、VAIO S15、VAIO Zのいずれかをご購入されたお客様にご応募ページからお申込みいただくと、もれなく10,000円キャッシュバックがもらえます。

学生の方はさらに「学割」8000円適用で、計18,000円の高額キャッシュバックとなっております。こちらは後日、VAIOオリジナルデザインVISAプリペイドカードの送付となります。

SONYのVAIO Sシリーズは、第8世代インテルプロセッサーを搭載した2018年春モデルです。第7世代の2コアから4コアになったCPUは、その性能を飛躍的に上昇させました。

さらにVAIO TruePerformance™により、Core i5でもCore i7を上回るパフォーマンスを発揮します。

スタイリッシュなデザインで好評のVAIO。今がお買い得です!

 

まとめ

さて、今回のゲーム用パソコン記事、いかがだったでしょうか?家電量販店で売られているパソコンよりも高額な商品が多いのですが、それだけ性能も上がっています。

ゲームの世界は技術の進歩に伴い、飛躍的に映像の世界を美しくしていきます。2018年4月から上映となった、スピルバーグ監督の「レディプレイヤー1」といった、VR(ヴァーチャルリアリティ)の世界も間近となってきました。

VRに対応させるためにはGeForce1070以上の「VR Ready」が明記されたコンピューターが望ましいと言われています。新たな仮想空間を体験するには、それなりの出資も必要になります。

パソコンの性能以外にも、インターネット回線の速度が速い回線への乗り換えを行うことも快適にゲームをするための秘訣です。本サイトでは、高速回線へのお得な乗り換えを無料でご相談いただけます。ぜひ一度、お気軽にお問い合わせくださいね。

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