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docomo(ドコモ)のスマホおすすめプラン確認!キャッシュバックも!?

スマホを操作する女性

NTT docomoの携帯電話・スマートフォン

docomoの携帯電話やスマートフォンは、NTT DOCOMOが提供しています。製品としては、iPhone、iPadをはじめAndroidスマートフォンやタブレットに加え、年配者向けのらくらくホンや子ども向けのドコモ キッズ・ジュニアを販売しています。

また、従来の携帯電話、いわゆるガラケーも販売していますし、モバイルWi-Fiなどのデータ通信製品や、珍しいところでいえばデジタルフォトフレーム、ウォッチ製品も販売しているなど幅広い製品を販売しています。

独自のサービスとしてはさまざまなものがありますが、公衆Wi-Fiサービスである『docomo Wi-Fi』やキャラクターに話しかけるだけで使いたい機能や欲しい情報にアクセス可能な『じゃべってコンシェル』に加え、最近では、dポイントがザクザクたまるドコモならではのクレジットサービスである『dカード』やおサイフケータイやクレジットカードで支払いができる電子マネーの『iD』が有名です。

 

魅力は?

docomoは、安心感と安定感において魅力的だといえます。これまで、公共性の高いサービスとして固定電話回線を提供してきたNTTの子会社として、移動体通信事業を提供していますので信頼性もあります。安定的な通話や通信を行いたいと感じている方には、おすすめのキャリアとなります。また、通話をメインにする方には、定額かけ放題のプランがありますので、活用することをおすすめします。au、ソフトバンクと3大キャリアの一角をなし、3大キャリアの中でもシェア比率は高く、全体の半分近くを占めています。そのことからも、多くの方に選ばれているキャリアという安心感もあるでしょう。

 

月額利用料金表

月額利用料金は、一時期に比べるとわかりやすくなったとはいえ、まだまだ複雑でわかりにくい。自身の月額利用料金がいくらになるかは、かんたんシミューレーションもしくは、ぴったり料金プラン診断で確認することができます。

このように、月額料金のプランに関しても、利用者にわかりやすく変更したり、簡単にシミュレーションできるようにする工夫も行っていることが多くの利用者に選ばる理由の一つではないでしょうか?

料金プランは、おおまかにいえば、通話(電話)と通信(メールやインターネット)それぞれで使用するプランを選択するイメージです。通話は、国内宛の通話が24時間定額のカケホーダイプランか、1通話あたり5分以内の通話が無料となるカケホーダイライトプランから選択します。料金に関しては、利用端末がスマートフォンやタブレットか携帯電話かで料金が異なります。さらに、定期契約が「あり」か「なし」かでも異なってきます。

データプラン

データ通信のみ(通話なし)のプランになります。

プラン名称 データプラン
利用端末 スマートフォンやタブレット ルーター
定期契約あり 1,700円 1,200円
定期契約なし 3,200円 2,700円
通話が不要な方におすすめなプランとなります。通話が不要な方はもちろん、iPadなどのスマートフォンやモバイルルーターでも申し込みを行うことができるプランです。通話ができない代わりに、料金が割安になっています。

 

通話プラン

完全かけ放題か5分かけ放題のどちらか選択することになります。

プラン名称 カケホーダイプラン カケホーダイライトプラン
利用端末 スマートフォンやタブレット 携帯電話 スマートフォンやタブレット 携帯電話
定期契約あり 2,700円 2,200円 1,700円 1,200円
定期契約なし 4,200円 3,700円 3,200円 2,700円
多くの方は、通話は必要だと思いますので、完全なかけ放題なのか、5分かけ放題のどちらかを選ぶことになります。ご自身の通話の利用状況に合わせて、プランを選ぶ必要があります。電話をかけることが多く、1回あたり5分以上かけるという方には、「カケホーダイ」がオススメです。一方、あまり電話をかけることがない、電話をかけても5分以内が多いという方には、「カケホーダイライト」がおすすめになります。

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通信プラン

通信を利用するには、音声プランとは別に、通信プランを申し込む必要があります。通信プランは、1か月で利用できるデータ容量によって月額料金も異なってきます。さらに、通信を利用するには、別途インターネット接続サービス料である月額300円が必要になります。家族で利用する場合は、シェアパックプランのみ利用可能です。

プラン名称 らくらくパック データSパック データMパック ウルトラデータLパック ウルトラデータLLパック シェアパック5 シェアパック10 シェアパック15 シェアパック50 シェアパック100
対象 ひとり ひとり・家族
容量 200MB 2GB 5GB 20GB 30GB 5GB 10BG 15BG 50GB 100BG
月額利用料金 2,000円 3,500円 5,000円 6,000円 8,000円 6,500円 9,500円 12,500円 16,000円 25,500円
備考 らくらくスマートフォン利用の方のみ

ご覧いただいた通り、200MBから最大100GBまでのデータ容量からプランを選ぶことが可能ですが、シェアパックはご家族で利用される場合を想定されています。なお、200MBを選択できるのは、高齢者むけのスマートフォンである「らくらくスマートフォン」の利用者のみとなっています。つい最近までは、高齢者の場合、ネットよりも通話の方が多かったため、月額料金を抑える意味合いで設けられたプランでしょう。しかし、最近では、お孫さんとLINEなどのSNSを行ったり、動画や写真のやり取りを行う方も多くなり、以前と比べると1ヶ月で利用するデータ容量が増える傾向にあるため、少しでも心配な方は、差額1,500円でおおよそ10倍利用できる「データSパックの2GB」を選択しておくと良いでしょう。

ご自身の利用頻度によって、おすすめのデータ容量は異なりますので、どのくらい利用しているのかもう一度ご自身の利用頻度を確認しましょう。また、ご家族でドコモを利用されているのであれば、シェアパックの検討をするのも月額料金を抑えるポイントです。例えば、3家族でそれぞれ個別に5GBを利用する場合、通信プラン5GBの6500円を3人分で19,500円の月額料金がかかりますが、シェアパックで15GBを3人でシェアすれば1人あたりのデータ容量は5GBと変わらず、12,500円に加え、家族でシェアするためのオプション料金であるシェアオプション500円が3人分の1,500円とトータルでは、14,000円となり、1ヶ月で5,500円もお得になる計算です。1年なら66,000円もお得になりますので、検討する価値は十分にありますね。

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キャッシュバックを受け取るには!?

現在、ドコモへのMNPでキャッシュバックを受け取ることができる販売代理店は見当たりません。これは、総務省によりMNPによる過度なキャッシュバックの規制を行ったためです。過度な割引や、キャッシュバック金額がどれくらいに当たるのかは不明ですが、一時期にあったMNPで10万円を超えるというのは過度な金額と判断されたということでしょう。auやソフトバンクの店舗では、過度ではない金額のキャッシュバックを行っているという情報もあるようですが、総務省では、「端末販売の適正化の取組に係る情報提供窓口」という窓口で、キャッシュバックを行っている店舗の情報を収集しているため、今後、キャッシュバックを行う店舗はなくなっていくことが予想されます。また、SoftBankのMNPでのキャッシュバックを謳ったWebサイトがあるようですが、今後も規制がさらに強化された場合には、存続が危うくなることでしょう。
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